
ものは試しにぱっと眺めて集められた戦略・政治・兵器の本
ちなみにまだ5冊はある、どこかに
ちなみに俺の価値観に1番影響を与えたのは最下段左の「戦争の科学」
戦争は兵器じゃなくて国家のシステムによって決まるという常識を確認させてくれた本
それに関連するのは「補給戦」「君主論」「戦争論」かな
でそれの実例であるWW2関連は「擲弾兵」「独ソ戦全史」「独ソ戦史」「どくそせん」「北欧空戦史」「最後の関東軍」「戦車学校三型」「西部戦線全史」「バルバロッサ作戦」「英独航空決戦」かな
それに関わった政治家の自伝は「わが闘争」「第二次世界大戦」で
実際の兵士の自伝が「急降下爆撃」「機雷掃海戦」「大空のサムライ」
後は兵器だったりベトナムだったりかな
全部読まないとなぁ、読む速度が買う速度を下回り続けてる
「資本論」と「失われた勝利」「電撃戦」「第二次世界大戦」「第一次世界大戦」が欲しいのに……三万円……
- 2009/01/14(水) 00:20:43|
- 日記・雑記
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